インテグレィテッド マニュアル セラピー ジャパン / INTEGRATED MANUAL THERAPY JAPAN

ワークショップ1:腰椎と骨盤の参加者の声

*オステオパシーの哲学と Biomechanical の基礎を丁寧に指導していただきとてもわかりやすい講習でした。オステオパシーを勉強しはじめて四年目になりますが多くのテクニックの壁の上塗りになってしまいがちでした。このコースで改めてメカニカルをしっかり身につけることの大切さを痛感。今後の臨床にとても役にたちます。 (SM)


*フィジカルエクササイズの指導をしてます。昨今沢山メソッドのWSが有りますが、コのコースは原点でした!触診 検査 評価 ・・と実習も充実しており 新たな発見も満載でした。今後の指導の幅が広がります。ありがとうございました。(RS)


* テキストも充実しており、JON  先生と萩原先生の コンビネーションが 抜群でした。お二人の先生の長年の経験も踏まえてのご指導はとても理解しやすく楽しかった。(MS)


*お勧めコースです。とてもお得感いっぱいでした!!

これからオステオパシーを学びはじめる方も、経験を積んだ方も、また他のメソッドの指導のかたもすべての段階で理解しやすい内容でした。(SR)

https://cimm.themedia.jp/posts/2699694

オステオパシーセンターキャロット

オステオパシーは、1874年にアメリカの医師アンドリュー・テーラー・スティルによって創始された徒手医学。「オステオパシー」という名称は、ギリシャ語のオステオ(骨)とパソス(病気・治療)を語源としています。オステオパシーは一つの治療法というよりも、医学的哲学を実践する医療体系と言えるでしょう。

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