頭痛の患者さんからの感想

(写真はイメージです。) 

 

私が初めてオステオパシーに行ったのは、10年以上前で頭痛に苦しんでいたときです。整体やマッサージ等にも通っていましたが、その時はいいのですが根本的には良くならず悲しい日々でした。自宅のポストにオステオパシーのチラシが入っていたので、恐る恐る行ってみました。 萩原先生がとても親切にお話を聞いて下さり、初めてにもかかわらずぐっすり寝てしまいました。目覚めるととてもスッキリして緊張がとれ身体が軽くなったのがわかりました。以来定期的に通っていれば頭痛もかなり改善されます。 施術の時に他にも辛いところを訴えれば、萩原先生はいつも優しくお話を聞いて下さい対応して下さいます。施術が始まるとすぐ眠りに入り、目覚めると身体がリセットされた気分です。いまでは、オステオパシーが癒しの場所になっています。 10年以上親の介護をしていますが、定期的にオステオパシーに通い心身ともにリフレッシュして頑張っています。(50代女性 K.O)

オステオパシーセンターキャロット

オステオパシーは、1874年にアメリカの医師アンドリュー・テーラー・スティルによって創始された徒手医学。「オステオパシー」という名称は、ギリシャ語のオステオ(骨)とパソス(病気・治療)を語源としています。オステオパシーは一つの治療法というよりも、医学的哲学を実践する医療体系と言えるでしょう。

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