低音感音性難聴と突発性難聴の臨床例

(写真はイメージ)

萩原先生に診ていただく事になったきっかけは、低音感音性難聴と突発性難聴になったことです。 首回りの手術をしていることで首から上のリンパの流れが悪くなり浮腫みやすいということと、ストレスを感じると緊張で筋肉などが強張ってさらに流れが悪くなり内耳も浮腫みやすくなっているということで定期的に施術してもらっています。 通院だけではなかなか良くならなかったのですが、通院と平行して通うことで、調子の悪い時がかなり減りました。 他にも病院に行くほどではない胃腸の不快感やちょっとした腰や膝の痛みなども施術してもらった後は気にならなくなります。 とにかく施術中は心地の良い不思議な感覚でいつもほぼ寝てしまいます。 これからも身体が疲れきる前に定期的にメンテナンスをしていこうと思っています。(30代女性Y.O.)

オステオパシーセンターキャロット

オステオパシーは、1874年にアメリカの医師アンドリュー・テーラー・スティルによって創始された徒手医学。「オステオパシー」という名称は、ギリシャ語のオステオ(骨)とパソス(病気・治療)を語源としています。オステオパシーは一つの治療法というよりも、医学的哲学を実践する医療体系と言えるでしょう。

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